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		<title>溫泉百科 - 使用者編修記錄 [zh-tw]</title>
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		<updated>2026-06-11T12:10:24Z</updated>
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		<title>健康に取り組む温泉地</title>
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				<updated>2008-01-04T06:03:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;前回は「温泉と健康」についての関係についてまとめてみました。今回は温泉を利用して健康に取り組んでいる温泉地について、いくつかの事例を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　地域として健康に取り組む温泉地&lt;br /&gt;
[[Image:Xp05.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
[[Image:Xp06.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
　身心の健康維持・健康増進に関しては、医師の指導を受けることが望ましいことは言うまでもありません。これは、食事や運動の面に限らず温泉についても同様です。特に温泉については、温泉の知識を持った医師である温泉療法医の指導を受けることをお勧めします。現在、温泉療法医は全国で700名ほど認定されています。温泉を健康に役立てるために、温泉療法医の指導をもとに地域として実践している温泉地があります。その内の幾つかを紹介しましょう。&lt;br /&gt;
　温泉療法医については、その11で取り上げましたので、詳細はそちらを参照してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　鹿教湯温泉（長野県・丸子町）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　長野県の鹿教湯温泉は、古くから脳卒中などに効果があると言われ、湯治場として発展してきた温泉地です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　鹿教湯では、いち早く病院を誘致して昭和31年に丸子温泉郷として国民保養温泉地の指定を受けました。この病院と連携をはかり、病院で検査と問診を受けて医師の指導をもとに、旅館に５日間ほど滞在しながら温泉入浴や体操などを実施するという「集団保養」のシステムを確立しました。地域として温泉を利用した健康づくりに古くから取り組んできた先駆的な温泉地です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、丸子町温泉センター（クアハウスかけゆ）を設置し、温泉プールでの運動浴や各種の入浴方法を取り入れて、現在に至っています。文殊堂で開催される健康体操が、火曜日を除く毎朝９時からインストラクターの指導で開催され、多くの人々が参加しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、２０００年２月には共同浴場が建て替えられ、鹿教湯健康センターとしてオープンしました。「あつい湯」と「ぬるい湯」の温度差のある浴槽が設置され、ヘルスコーナーには全自動の血圧計やサイクルエクササイザーなどが設置され、健康増進にむけての設備がより充実しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鹿教湯温泉で毎朝開催されている「健康体操」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　肘折温泉（山形県・大蔵村）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　山形県の肘折温泉は、１２００年もの歴史を有する温泉地です。出羽三山の主峰月山の登山口に位置し、古くから傷の治る温泉として知られてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　肘折温泉は、隣接する黄金温泉・石抱温泉とともに肘折温泉郷として平成元年に国民保養温泉地の指定を受けました。その後、平成３年に国民保健温泉地の指定を受けたのを契機に、県のモデル事業として温泉療法医の協力を得て「温泉療養相談」を導入し、個別に効果的な温泉の入浴方法などの指導を実施してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　平成６年には黄金温泉に「カルデラ温泉館」を設置し、低温の炭酸泉を利用した部分浴や飲泉ができるようになりました。その後、平成10年には「肘折いで湯館」が完成し、温泉療養相談を中心とした健康増進のための中核施設として活用されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在温泉療養相談は、毎週土曜日に２名の温泉療法医が担当しています。対象者は肘折温泉郷の宿泊者で、受付の際に相談者カードに記入して、相談者個々の症状や疾患の血圧なども測定。大きな成果を上げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Xp06.jpg&amp;diff=413</id>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<title>健康に取り組む温泉地</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 前回は「温泉と健康」についての関係についてまとめてみました。今回は温泉を利用して健康に取り組んでいる温泉地について、いくつか...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;前回は「温泉と健康」についての関係についてまとめてみました。今回は温泉を利用して健康に取り組んでいる温泉地について、いくつかの事例を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　地域として健康に取り組む温泉地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　身心の健康維持・健康増進に関しては、医師の指導を受けることが望ましいことは言うまでもありません。これは、食事や運動の面に限らず温泉についても同様です。特に温泉については、温泉の知識を持った医師である温泉療法医の指導を受けることをお勧めします。現在、温泉療法医は全国で700名ほど認定されています。温泉を健康に役立てるために、温泉療法医の指導をもとに地域として実践している温泉地があります。その内の幾つかを紹介しましょう。&lt;br /&gt;
　温泉療法医については、その11で取り上げましたので、詳細はそちらを参照してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　鹿教湯温泉（長野県・丸子町）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　長野県の鹿教湯温泉は、古くから脳卒中などに効果があると言われ、湯治場として発展してきた温泉地です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　鹿教湯では、いち早く病院を誘致して昭和31年に丸子温泉郷として国民保養温泉地の指定を受けました。この病院と連携をはかり、病院で検査と問診を受けて医師の指導をもとに、旅館に５日間ほど滞在しながら温泉入浴や体操などを実施するという「集団保養」のシステムを確立しました。地域として温泉を利用した健康づくりに古くから取り組んできた先駆的な温泉地です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、丸子町温泉センター（クアハウスかけゆ）を設置し、温泉プールでの運動浴や各種の入浴方法を取り入れて、現在に至っています。文殊堂で開催される健康体操が、火曜日を除く毎朝９時からインストラクターの指導で開催され、多くの人々が参加しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、２０００年２月には共同浴場が建て替えられ、鹿教湯健康センターとしてオープンしました。「あつい湯」と「ぬるい湯」の温度差のある浴槽が設置され、ヘルスコーナーには全自動の血圧計やサイクルエクササイザーなどが設置され、健康増進にむけての設備がより充実しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鹿教湯温泉で毎朝開催されている「健康体操」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　肘折温泉（山形県・大蔵村）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　山形県の肘折温泉は、１２００年もの歴史を有する温泉地です。出羽三山の主峰月山の登山口に位置し、古くから傷の治る温泉として知られてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　肘折温泉は、隣接する黄金温泉・石抱温泉とともに肘折温泉郷として平成元年に国民保養温泉地の指定を受けました。その後、平成３年に国民保健温泉地の指定を受けたのを契機に、県のモデル事業として温泉療法医の協力を得て「温泉療養相談」を導入し、個別に効果的な温泉の入浴方法などの指導を実施してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　平成６年には黄金温泉に「カルデラ温泉館」を設置し、低温の炭酸泉を利用した部分浴や飲泉ができるようになりました。その後、平成10年には「肘折いで湯館」が完成し、温泉療養相談を中心とした健康増進のための中核施設として活用されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在温泉療養相談は、毎週土曜日に２名の温泉療法医が担当しています。対象者は肘折温泉郷の宿泊者で、受付の際に相談者カードに記入して、相談者個々の症状や疾患の血圧なども測定。大きな成果を上げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>健康増進に取り組む施設</title>
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				<updated>2008-01-04T06:00:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;前回は温泉を利用して地域として健康に取り組んでいる温泉地の事例をまとめてみました。今回は温泉を利用して健康の増進に取り組んでいる施設について、いくつかの事例を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　健康増進に取り組む施設&lt;br /&gt;
[[Image:Xp01.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
[[Image:Xp02.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
[[Image:Xp03.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
[[Image:Xp04.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
　伊香保バーデハウス　ベルツの湯（伊香保温泉・群馬県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　群馬県の伊香保温泉は、鎌倉時代から湯治場として発展してきた歴史の永い温泉地です。温泉が流れる石段に沿って、旅館街が展開する情緒深い温泉地として知られています。また、わが国の温泉医学の父と称されるベルツ博士（明治時代に西洋医学普及のために東大教授として国が招聘したドイツ人医師）が、研究して指導した温泉地としても知られています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　伊香保温泉の泉質は、鉄分を含んだ硫酸塩泉で、茶褐色となる特徴があります。古くから「子宝の湯」と称され、婦人病や貧血などに効果が高いと言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　温泉街の入口付近に、伊香保バーデハウス　ベルツの湯があります。この施設は、全身浴の他に、寝湯や打たせ湯など、様々な温泉入浴法と飲泉所を完備した温泉館となっています。中でも、温冷交代歩行浴や鯨噴浴という特殊な入浴法と飲泉ができることが、この施設の大きな特徴となっています。また、この施設の経営者は医学博士で温泉療法医でもあるので、温泉への入浴方法や飲泉の方法などについて指導を受けることも出来るようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　特に温冷交代歩行浴は、この施設のオーナが自らクナイプ療法を発展させ考案したもので、血液循環を改善させる作用があり、温泉と冷水交互の反復温度刺激と小石の足裏への刺激から、疲労回復に効果があります。また、慢性便秘症や自律神経失調症、不眠症などに高い効果があり、冷え症や更年期障害にも効果が期待できるということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　クアハウス碁点（碁点温泉・山形県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　山形県の碁点温泉は、昭和40年に国民保養温泉地に指定されています。クアハウス碁点では、温泉を健康づくりに役立てています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この施設では「ヘルスアッププラン」という独自のシステムを実践しています。このプランは２泊３日が基本となっており、初日はチェックイン時に問診票に記入し、例えばダイエットや腰痛への対応など、各人の希望を聞き、その後ゆっくりと温泉入浴で身体をやすめます。２日目は体力測定を実施して、個人の体力に合わせた水中運動やウォーキングなどがトレーナーの指導の基で行われます。３日目の午前中にチェックアウトとなりますが、滞在中の食事はすべて栄養士の作成したヘルシーメニューが提供されます。このように温泉を利用した運動と食事の両面から健康維持や健康増進に取り組んでいるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ホテルサンバレー那須アクアヴィーナス（那須温泉郷・栃木県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　栃木県の那須温泉は、１３００年の永い歴史を持つ温泉地です。近年は、那須湯本・新那須・八幡・大丸・北・弁天に三斗小屋を加え、那須温泉郷を形成しています。多彩な泉質と豊富な湯量が那須温泉郷の大きな特徴となっています。那須温泉発祥の地にある「鹿の湯」では、浴槽が４つに分かれ四段階の温度差浴が伝統的に行われてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、新那須温泉に新しい温泉利用施設ができて脚光を浴びています。その一つとして、ホテルサンバレー那須と併設されている入浴施設のアクアヴィーナスがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この施設は広大な敷地を持ち、洋風・和風・オリエンタル風・コテージなど８カ所のホテルをはじめ、チャペルや、スポーツ施設、温泉入浴施設等が森の中に点在しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中でも入浴施設のアクアヴィーナスには、22種類の風呂が設置してあり、好みに応じて様々な楽しみ方と健康づくりが可能になっています。特に一周50メートルの流れる露天風呂は特徴があり、水流に乗って歩くことで楽しみながら健康増進が図れるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、宿泊客は各施設の浴場も利用できるようになっていて、トータルすると38種類の風呂を楽しむことが出来、これらを巡る間に自然に森林浴ができるように工夫されています。この施設では、滞在型の健康づくりのシステムを検討中ということで、近い将来より充実していくことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さんだネスパ（フラワータウン三田温泉・兵庫県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　阪神地区のベッドタウンとして急速な発展を遂げている兵庫県の三田市。兵庫県などが中心となって進めてきた神戸三田国際都市開発事業のニュータウン造成中に温泉が湧出しました。この温泉を利用して平成10年11月に「さんだネスパ」がオープンしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この施設は日帰りの温泉施設ですが、単なる温泉入浴に留まらず、健康維持や健康増進をコンセプトに、新湯治場と銘打って、アクアビクス・リラクゼーション・シェイプアップなど、有料無料の様々なプログラムを実施しています。ニュータウンの中にある施設のため、乳幼児などの子供連れで楽しめるプログラムも完備され、近隣住民のリピート利用率が高いそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　有料のスパプログラムは、90分が基本で、インストラクターの指導による水中運動後は、ラベンダーやユーカリ等の精油を利用したアウフグースサウナ（65℃の低温サウナ）を楽しみ、最後は静かな音楽と香りに包まれてリラクゼーションできるシステムになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　このほかにも、北海道登別温泉の第一滝本館では、温泉療法医の監修で、効果的な温泉の入浴方法などを解説した小冊子を作成しています。同館には、５種類の泉質と28カ所の温泉浴槽があり、それを活かして積極的に健康づくりに取り組み始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このように、今回紹介できなかった施設も数多く存在します。温泉を利用して健康づくりに取り組んでいる施設は、徐々に増えてきているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　21世紀に向けて、温泉を利用してより健康な生活を送ることができることを願っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Xp01.jpg&amp;diff=406</id>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<title>健康増進に取り組む施設</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 前回は温泉を利用して地域として健康に取り組んでいる温泉地の事例をまとめてみました。今回は温泉を利用して健康の増進に取り組んで...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;前回は温泉を利用して地域として健康に取り組んでいる温泉地の事例をまとめてみました。今回は温泉を利用して健康の増進に取り組んでいる施設について、いくつかの事例を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　健康増進に取り組む施設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　伊香保バーデハウス　ベルツの湯（伊香保温泉・群馬県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　群馬県の伊香保温泉は、鎌倉時代から湯治場として発展してきた歴史の永い温泉地です。温泉が流れる石段に沿って、旅館街が展開する情緒深い温泉地として知られています。また、わが国の温泉医学の父と称されるベルツ博士（明治時代に西洋医学普及のために東大教授として国が招聘したドイツ人医師）が、研究して指導した温泉地としても知られています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　伊香保温泉の泉質は、鉄分を含んだ硫酸塩泉で、茶褐色となる特徴があります。古くから「子宝の湯」と称され、婦人病や貧血などに効果が高いと言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　温泉街の入口付近に、伊香保バーデハウス　ベルツの湯があります。この施設は、全身浴の他に、寝湯や打たせ湯など、様々な温泉入浴法と飲泉所を完備した温泉館となっています。中でも、温冷交代歩行浴や鯨噴浴という特殊な入浴法と飲泉ができることが、この施設の大きな特徴となっています。また、この施設の経営者は医学博士で温泉療法医でもあるので、温泉への入浴方法や飲泉の方法などについて指導を受けることも出来るようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　特に温冷交代歩行浴は、この施設のオーナが自らクナイプ療法を発展させ考案したもので、血液循環を改善させる作用があり、温泉と冷水交互の反復温度刺激と小石の足裏への刺激から、疲労回復に効果があります。また、慢性便秘症や自律神経失調症、不眠症などに高い効果があり、冷え症や更年期障害にも効果が期待できるということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　クアハウス碁点（碁点温泉・山形県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　山形県の碁点温泉は、昭和40年に国民保養温泉地に指定されています。クアハウス碁点では、温泉を健康づくりに役立てています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この施設では「ヘルスアッププラン」という独自のシステムを実践しています。このプランは２泊３日が基本となっており、初日はチェックイン時に問診票に記入し、例えばダイエットや腰痛への対応など、各人の希望を聞き、その後ゆっくりと温泉入浴で身体をやすめます。２日目は体力測定を実施して、個人の体力に合わせた水中運動やウォーキングなどがトレーナーの指導の基で行われます。３日目の午前中にチェックアウトとなりますが、滞在中の食事はすべて栄養士の作成したヘルシーメニューが提供されます。このように温泉を利用した運動と食事の両面から健康維持や健康増進に取り組んでいるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ホテルサンバレー那須アクアヴィーナス（那須温泉郷・栃木県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　栃木県の那須温泉は、１３００年の永い歴史を持つ温泉地です。近年は、那須湯本・新那須・八幡・大丸・北・弁天に三斗小屋を加え、那須温泉郷を形成しています。多彩な泉質と豊富な湯量が那須温泉郷の大きな特徴となっています。那須温泉発祥の地にある「鹿の湯」では、浴槽が４つに分かれ四段階の温度差浴が伝統的に行われてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、新那須温泉に新しい温泉利用施設ができて脚光を浴びています。その一つとして、ホテルサンバレー那須と併設されている入浴施設のアクアヴィーナスがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この施設は広大な敷地を持ち、洋風・和風・オリエンタル風・コテージなど８カ所のホテルをはじめ、チャペルや、スポーツ施設、温泉入浴施設等が森の中に点在しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中でも入浴施設のアクアヴィーナスには、22種類の風呂が設置してあり、好みに応じて様々な楽しみ方と健康づくりが可能になっています。特に一周50メートルの流れる露天風呂は特徴があり、水流に乗って歩くことで楽しみながら健康増進が図れるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、宿泊客は各施設の浴場も利用できるようになっていて、トータルすると38種類の風呂を楽しむことが出来、これらを巡る間に自然に森林浴ができるように工夫されています。この施設では、滞在型の健康づくりのシステムを検討中ということで、近い将来より充実していくことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さんだネスパ（フラワータウン三田温泉・兵庫県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　阪神地区のベッドタウンとして急速な発展を遂げている兵庫県の三田市。兵庫県などが中心となって進めてきた神戸三田国際都市開発事業のニュータウン造成中に温泉が湧出しました。この温泉を利用して平成10年11月に「さんだネスパ」がオープンしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この施設は日帰りの温泉施設ですが、単なる温泉入浴に留まらず、健康維持や健康増進をコンセプトに、新湯治場と銘打って、アクアビクス・リラクゼーション・シェイプアップなど、有料無料の様々なプログラムを実施しています。ニュータウンの中にある施設のため、乳幼児などの子供連れで楽しめるプログラムも完備され、近隣住民のリピート利用率が高いそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　有料のスパプログラムは、90分が基本で、インストラクターの指導による水中運動後は、ラベンダーやユーカリ等の精油を利用したアウフグースサウナ（65℃の低温サウナ）を楽しみ、最後は静かな音楽と香りに包まれてリラクゼーションできるシステムになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　このほかにも、北海道登別温泉の第一滝本館では、温泉療法医の監修で、効果的な温泉の入浴方法などを解説した小冊子を作成しています。同館には、５種類の泉質と28カ所の温泉浴槽があり、それを活かして積極的に健康づくりに取り組み始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このように、今回紹介できなかった施設も数多く存在します。温泉を利用して健康づくりに取り組んでいる施設は、徐々に増えてきているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　21世紀に向けて、温泉を利用してより健康な生活を送ることができることを願っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=404</id>
		<title>古代の温泉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=404"/>
				<updated>2008-01-04T05:54:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;温泉の歴史は、私たち人類の歴史より永いものであると言われております。&lt;br /&gt;
　そもそも温泉は、火山活動などが盛んな地域において、数万年も前から自然に沸き出していたものであると考えられています。&lt;br /&gt;
[[Image:Atami7.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
[[Image:Atami8.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
我が国において、最も古い温泉は何処ですか?&lt;br /&gt;
というお問い合わせを、よくいただきますが、これについては正確には分からないのが現状です。&lt;br /&gt;
　ただし、地球科学の研究が進歩してきましたので、最近になって温泉がいつ頃からあったのか推定できるようにもなってきたようです。近い将来、各温泉地では温泉がいつ頃からあったのか解明されるようになると思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これから数回にわたって、温泉の歴史について触れてみたいと思います。&lt;br /&gt;
　今回は古代の温泉について簡単に取り上げてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　日本において、歴史的な文献に様々な温泉地が登場しますが、最も古い文献とされている「古事記」や「日本書紀」にも温泉の記述が見られます。また、各地で編纂された「風土記」にも温泉の記述が見られるものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白浜温泉・牟婁の湯&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　これらの歴史的文献に基づいて、「伊予の湯」＝愛媛県・道後温泉、「牟婁の湯」＝和歌山県・白浜温泉、「有間の湯」＝兵庫県・有馬温泉が「日本三古湯」と呼ばれているようです。&lt;br /&gt;
　　また、「出雲国風土記」にも温泉の記述が見られ、島根県・玉造温泉も古い歴史を持っていることが伺えます。&lt;br /&gt;
　　このように、我が国では古代から温泉が利用されていたことが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　平安時代に編纂された「万葉集」にも多くの温泉地が登場します。神奈川県・湯河原温泉や長野県・上山田温泉など、東国の地域の温泉も利用されていることが明らかになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　和歌山県・湯峰温泉は、熊野詣での際に立ち寄り、温泉に浸かると共に温泉で炊いたお粥を食べて身体の内外から身を清めて参拝したと伝えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　太古の時代は、火をおこして水を温めてお湯を沸かすことは大変なことでした。何も手を加えることなく、あたたかい湯が自然に沸き出してくる温泉は、昔の人々にとって非常にありがたく貴重なものであったと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに、温泉には様々な成分が含まれていて、入浴すると病気が良くなったりしたことから、非常に神聖なものとして崇められていたと言うことが出来ると思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　世界的に見ますと、古代ギリシャやローマ時代にも温泉が利用されていたことを伺うことができます。特に古代ローマ人の風呂好きは有名で、「ローマ風呂」と称される浴槽の遺跡が数多く残されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　いずれにしても、温泉は人類の歴史以前から湧いていたものであり、古代人はすでに温泉を利用していたということが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Atami8.jpg&amp;diff=403</id>
		<title>檔案:Atami8.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Atami7.jpg&amp;diff=402</id>
		<title>檔案:Atami7.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<title>古代の温泉</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 温泉の歴史は、私たち人類の歴史より永いものであると言われております。 　そもそも温泉は、火山活動などが盛んな地域において、数万...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;温泉の歴史は、私たち人類の歴史より永いものであると言われております。&lt;br /&gt;
　そもそも温泉は、火山活動などが盛んな地域において、数万年も前から自然に沸き出していたものであると考えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  我が国において、最も古い温泉は何処ですか?&lt;br /&gt;
というお問い合わせを、よくいただきますが、これについては正確には分からないのが現状です。&lt;br /&gt;
　ただし、地球科学の研究が進歩してきましたので、最近になって温泉がいつ頃からあったのか推定できるようにもなってきたようです。近い将来、各温泉地では温泉がいつ頃からあったのか解明されるようになると思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これから数回にわたって、温泉の歴史について触れてみたいと思います。&lt;br /&gt;
　今回は古代の温泉について簡単に取り上げてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　日本において、歴史的な文献に様々な温泉地が登場しますが、最も古い文献とされている「古事記」や「日本書紀」にも温泉の記述が見られます。また、各地で編纂された「風土記」にも温泉の記述が見られるものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白浜温泉・牟婁の湯&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　これらの歴史的文献に基づいて、「伊予の湯」＝愛媛県・道後温泉、「牟婁の湯」＝和歌山県・白浜温泉、「有間の湯」＝兵庫県・有馬温泉が「日本三古湯」と呼ばれているようです。&lt;br /&gt;
　　また、「出雲国風土記」にも温泉の記述が見られ、島根県・玉造温泉も古い歴史を持っていることが伺えます。&lt;br /&gt;
　　このように、我が国では古代から温泉が利用されていたことが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 　　平安時代に編纂された「万葉集」にも多くの温泉地が登場します。神奈川県・湯河原温泉や長野県・上山田温泉など、東国の地域の温泉も利用されていることが明らかになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　和歌山県・湯峰温泉は、熊野詣での際に立ち寄り、温泉に浸かると共に温泉で炊いたお粥を食べて身体の内外から身を清めて参拝したと伝えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　太古の時代は、火をおこして水を温めてお湯を沸かすことは大変なことでした。何も手を加えることなく、あたたかい湯が自然に沸き出してくる温泉は、昔の人々にとって非常にありがたく貴重なものであったと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 　さらに、温泉には様々な成分が含まれていて、入浴すると病気が良くなったりしたことから、非常に神聖なものとして崇められていたと言うことが出来ると思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　世界的に見ますと、古代ギリシャやローマ時代にも温泉が利用されていたことを伺うことができます。特に古代ローマ人の風呂好きは有名で、「ローマ風呂」と称される浴槽の遺跡が数多く残されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　いずれにしても、温泉は人類の歴史以前から湧いていたものであり、古代人はすでに温泉を利用していたということが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E4%B8%96%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=400</id>
		<title>中世の温泉</title>
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				<updated>2008-01-04T05:51:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;前回は古代の温泉について解説いたしました。&lt;br /&gt;
　温泉は古くから我々人間に利用されてきたことがお分かり戴けたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は温泉の歴史－２－として、中世の温泉について簡単に取り上げてみましょう。&lt;br /&gt;
[[Image:Atami4.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
[[Image:Atami5.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
[[Image:Atami6.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　源頼朝が1192年に鎌倉に幕府を開き、日本史的に見ると古代から中世へと変遷をたどります。政治の中心が京都から関東に移った鎌倉時代以降は、関東・東海・東北・甲信越などの多数の温泉地が文献上に登場してきます。また、史実としても多くの温泉地の様子などが伝えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　鎌倉時代には、「伊豆の走湯」と呼ばれていた熱海温泉・伊豆山温泉（静岡県）では、武士や高僧などが湯治したという記録が残されており、湯治場として機能していたことが伺われます。&lt;br /&gt;
　また、上州の伊香保温泉（群馬県）でも、鎌倉時代に湯宿ができたと伝えられています。&lt;br /&gt;
　同じく上州の草津温泉（群馬県）には、源頼朝が鷹狩りの際に入湯したという言い伝えが残されており、共同浴場の一つに「白旗の湯」という名称が残されていますが、定かなことは分かりません。&lt;br /&gt;
　上州の草津温泉（群馬県）が歴史的文献に登場するのは、室町時代になってからです。高僧や歌人などが草津温泉を訪れている記録が残されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊香保温泉の石段街&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　戦国時代になると、多くの温泉地に傷兵を温泉で治療したという記録が残されています。特に、甲信越地方には、武田信玄や真田幸村などの戦国武将の「隠し湯」と呼ばれる温泉地が数多く存在します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
草津温泉の湯畑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方、古代の文献に登場していた西の地方の温泉地として、豊後の別府温泉郷（大分県）は、蒙古軍と戦った傷兵を治療したという記録が残されています。&lt;br /&gt;
　また、摂津の有馬温泉（兵庫県）は、豊臣秀吉が愛した温泉地としても知られ、秀吉の浴場跡なども残されています。&lt;br /&gt;
　有馬温泉では、大洪水で壊滅的な打撃を受けましたが仁西上人の手によって復興されたと伝えられています。その際、12の坊舎が造られ、今なお○○坊という「坊」という名の付く宿が残されています。&lt;br /&gt;
　有馬温泉では、仁西上人や奈良時代に温泉を復興したと伝えられる僧行基に感謝して、毎年１月３日に「入初式」（いりぞめしき）という行事が350年近く続けられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有馬温泉の「入初式」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このように、中世の温泉地の多くは、武将や武士、そして僧などが盛んに利用したことによって、湯治場として発展したのではないかと考えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Atami6.jpg&amp;diff=399</id>
		<title>檔案:Atami6.jpg</title>
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				<updated>2008-01-04T05:51:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<title>檔案:Atami4.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E4%B8%96%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=396</id>
		<title>中世の温泉</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 前回は古代の温泉について解説いたしました。 　温泉は古くから我々人間に利用されてきたことがお分かり戴けたと思います。  　今回は...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;前回は古代の温泉について解説いたしました。&lt;br /&gt;
　温泉は古くから我々人間に利用されてきたことがお分かり戴けたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は温泉の歴史－２－として、中世の温泉について簡単に取り上げてみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　源頼朝が1192年に鎌倉に幕府を開き、日本史的に見ると古代から中世へと変遷をたどります。政治の中心が京都から関東に移った鎌倉時代以降は、関東・東海・東北・甲信越などの多数の温泉地が文献上に登場してきます。また、史実としても多くの温泉地の様子などが伝えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　鎌倉時代には、「伊豆の走湯」と呼ばれていた熱海温泉・伊豆山温泉（静岡県）では、武士や高僧などが湯治したという記録が残されており、湯治場として機能していたことが伺われます。&lt;br /&gt;
　また、上州の伊香保温泉（群馬県）でも、鎌倉時代に湯宿ができたと伝えられています。&lt;br /&gt;
　同じく上州の草津温泉（群馬県）には、源頼朝が鷹狩りの際に入湯したという言い伝えが残されており、共同浴場の一つに「白旗の湯」という名称が残されていますが、定かなことは分かりません。&lt;br /&gt;
　上州の草津温泉（群馬県）が歴史的文献に登場するのは、室町時代になってからです。高僧や歌人などが草津温泉を訪れている記録が残されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊香保温泉の石段街 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　戦国時代になると、多くの温泉地に傷兵を温泉で治療したという記録が残されています。特に、甲信越地方には、武田信玄や真田幸村などの戦国武将の「隠し湯」と呼ばれる温泉地が数多く存在します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
草津温泉の湯畑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方、古代の文献に登場していた西の地方の温泉地として、豊後の別府温泉郷（大分県）は、蒙古軍と戦った傷兵を治療したという記録が残されています。&lt;br /&gt;
　また、摂津の有馬温泉（兵庫県）は、豊臣秀吉が愛した温泉地としても知られ、秀吉の浴場跡なども残されています。&lt;br /&gt;
　有馬温泉では、大洪水で壊滅的な打撃を受けましたが仁西上人の手によって復興されたと伝えられています。その際、12の坊舎が造られ、今なお○○坊という「坊」という名の付く宿が残されています。&lt;br /&gt;
　有馬温泉では、仁西上人や奈良時代に温泉を復興したと伝えられる僧行基に感謝して、毎年１月３日に「入初式」（いりぞめしき）という行事が350年近く続けられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有馬温泉の「入初式」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このように、中世の温泉地の多くは、武将や武士、そして僧などが盛んに利用したことによって、湯治場として発展したのではないかと考えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E8%BF%91%E4%B8%96%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=395</id>
		<title>近世の温泉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E8%BF%91%E4%B8%96%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=395"/>
				<updated>2008-01-04T05:48:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;前回は中世の温泉について解説いたしました。&lt;br /&gt;
　この時代は、武士や僧侶などが中心となって盛んに温泉が利用されてきたことがお分かり戴けたと思います。&lt;br /&gt;
[[Image:Atami.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
[[Image:Atami2.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
[[Image:Atami3.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
　今回は「温泉の歴史－３－」として、近世の温泉について簡単に取り上げてみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　関ヶ原の戦いで豊臣方が徳川方に破れ、1603年に徳川家康が江戸に幕府を開きました。これよりおよそ300年にわたる徳川幕府の統制時代は「江戸時代」と称され、史学的には近世と呼んでいます。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　徳川幕府の統制下では、全国に藩が置かれ、それぞれの藩は大名によって統治されていました。参勤交代が実施され、東海道や中山道、奥州街道など江戸への街道が整備されました。しかし、現在のように誰でも自由に旅行が出来る環境ではなく、各地に関所が置かれて「通行手形」がなければ、関所を越えることが出来ない世の中でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　江戸時代には、温泉について数々の文献が残されています。各地の大名が湯治したと伝えられる温泉地も数多く存在しています。また「御汲湯」と称され、熱海や草津などの温泉を江戸城に運び、その温泉を沸かして将軍が入浴したことなども伝えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熱海温泉での湯汲の図&lt;br /&gt;
（『大湯』－熱海温泉の歴史－講談社昭和37年より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　将軍や大名などの湯治が盛んだった一方で、多くの一般庶民も温泉を利用していた記録も残されています。農民や町民など庶民の場合は、湯治願いを出して許可を受けて湯治を実施したようです。一般的に湯治は３週間程滞在していたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸時代末期の草津温泉全図&lt;br /&gt;
（『草津温泉誌第壱巻』草津町役場昭和51年より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、伊勢参りや金比羅参りなどの行き帰りに温泉地に宿泊するケースも多く見受けられたようです。例えば、東海道には53の宿場があったことはご存じのことと思います。箱根八里と言われる急峻な山岳地帯には芦の湖畔の箱根宿だけが正式な宿場でした。これが江戸日本橋を出て10番目の宿場にあたっています。それでも、当時は「箱根７湯」と呼ばれていて各温泉地は賑わいを見せていたようです。一夜湯治と称して、１泊だけ温泉地に宿泊するような形も多く、小田原など近隣にある正規の宿場よりも温泉地に泊まることを望んだ人が多かったことの現れだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安藤広重の箱根七湯図会－芦ノ湯－（嘉永５年）&lt;br /&gt;
（『箱根温泉史』ぎょうせい昭和61年より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近世日本にどれだけの数の温泉地が存在したのかは定かではありませんが、江戸中期に発行された史料の一つである「温泉番附」には、100カ所近くの温泉地がその効能や江戸からの距離と共に掲載されています。これらの温泉地は、すでに湯治場としての機能を備えていたことが伺えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このようなことから、近世は大名や武士階級だけでなく、農民や町民など一般庶民も温泉を利用していたことがお分かり戴けたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Atami3.jpg&amp;diff=394</id>
		<title>檔案:Atami3.jpg</title>
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				<updated>2008-01-04T05:47:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Atami2.jpg&amp;diff=393</id>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<title>檔案:Atami.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<title>近世の温泉</title>
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				<updated>2008-01-04T05:46:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 前回は中世の温泉について解説いたしました。 　この時代は、武士や僧侶などが中心となって盛んに温泉が利用されてきたことがお分かり...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;前回は中世の温泉について解説いたしました。&lt;br /&gt;
　この時代は、武士や僧侶などが中心となって盛んに温泉が利用されてきたことがお分かり戴けたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は「温泉の歴史－３－」として、近世の温泉について簡単に取り上げてみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　関ヶ原の戦いで豊臣方が徳川方に破れ、1603年に徳川家康が江戸に幕府を開きました。これよりおよそ300年にわたる徳川幕府の統制時代は「江戸時代」と称され、史学的には近世と呼んでいます。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　徳川幕府の統制下では、全国に藩が置かれ、それぞれの藩は大名によって統治されていました。参勤交代が実施され、東海道や中山道、奥州街道など江戸への街道が整備されました。しかし、現在のように誰でも自由に旅行が出来る環境ではなく、各地に関所が置かれて「通行手形」がなければ、関所を越えることが出来ない世の中でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　江戸時代には、温泉について数々の文献が残されています。各地の大名が湯治したと伝えられる温泉地も数多く存在しています。また「御汲湯」と称され、熱海や草津などの温泉を江戸城に運び、その温泉を沸かして将軍が入浴したことなども伝えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熱海温泉での湯汲の図&lt;br /&gt;
（『大湯』－熱海温泉の歴史－講談社昭和37年より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　将軍や大名などの湯治が盛んだった一方で、多くの一般庶民も温泉を利用していた記録も残されています。農民や町民など庶民の場合は、湯治願いを出して許可を受けて湯治を実施したようです。一般的に湯治は３週間程滞在していたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸時代末期の草津温泉全図&lt;br /&gt;
（『草津温泉誌第壱巻』草津町役場昭和51年より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、伊勢参りや金比羅参りなどの行き帰りに温泉地に宿泊するケースも多く見受けられたようです。例えば、東海道には53の宿場があったことはご存じのことと思います。箱根八里と言われる急峻な山岳地帯には芦の湖畔の箱根宿だけが正式な宿場でした。これが江戸日本橋を出て10番目の宿場にあたっています。それでも、当時は「箱根７湯」と呼ばれていて各温泉地は賑わいを見せていたようです。一夜湯治と称して、１泊だけ温泉地に宿泊するような形も多く、小田原など近隣にある正規の宿場よりも温泉地に泊まることを望んだ人が多かったことの現れだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安藤広重の箱根七湯図会－芦ノ湯－（嘉永５年）&lt;br /&gt;
（『箱根温泉史』ぎょうせい昭和61年より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近世日本にどれだけの数の温泉地が存在したのかは定かではありませんが、江戸中期に発行された史料の一つである「温泉番附」には、100カ所近くの温泉地がその効能や江戸からの距離と共に掲載されています。これらの温泉地は、すでに湯治場としての機能を備えていたことが伺えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このようなことから、近世は大名や武士階級だけでなく、農民や町民など一般庶民も温泉を利用していたことがお分かり戴けたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E8%BF%91%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=390</id>
		<title>近代の温泉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E8%BF%91%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=390"/>
				<updated>2008-01-04T05:45:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 前回は近世の温泉について解説いたしました。 　この時代は、大名や武士階級だけでなく、農民や町民など一般庶民も温泉を利用していた...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;前回は近世の温泉について解説いたしました。&lt;br /&gt;
　この時代は、大名や武士階級だけでなく、農民や町民など一般庶民も温泉を利用していたことがお分かり戴けたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は「温泉の歴史－４－」として、近代の温泉について簡単に取り上げてみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1868年、明治維新により大政奉還が実施され、300年にわたる徳川幕藩体制が終焉を迎えます。明治期は、「文明開化」と称されるように、欧米からの文化や技術が数多く輸入され、日本の近代化が急激に進展する時代で、史学的に近代と呼ばれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　西洋医学も正式にはこの時代にドイツから輸入され、ドイツ人医師のベルツ博士が東京帝国大学の教授として招聘されました。ベルツ博士は、ドイツの温泉医学も日本に伝えました。群馬県の草津温泉や伊香保温泉、神奈川県の箱根温泉などでベルツは温泉医学や温泉地づくりの指導をしています。このようなことから、ベルツ博士は「我が国の温泉医学の父」と称されているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　明治時代は、行政的にも温泉が取りあげられるようになってきました。我が国ではじめて温泉の全国調査が実施され、明治19年（1886年）に内務省衛生局かに「日本鉱泉誌」が発行されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また明治時代は、日本の資本主義経済が急激に発展した時期でもあります。&lt;br /&gt;
　それに合わせて、日本の温泉地も湯治場から保養の場・慰安の場へと発展していきます。また、多各地で温泉の新規掘削などの温泉開発が進められ、静岡県の熱海温泉や大分県の別府温泉、神奈川県の箱根強羅温泉などが大きく発展していくことになります。このような温泉の新規開発を契機に、それぞれの宿に温泉が引かれはじめ、いわゆる内湯を造るつくるケースが増えはじめてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大正期に入ると、熱海温泉や箱根温泉などでは、別荘地が開発され保養地としての機能も併せ持つ温泉地が現れてきます。しかし、まだ多くの温泉地は徳川時代からの湯治場として残されていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昭和期に入ると、鉄道の整備が大きく進展し、省線（国鉄）に加え私鉄の整備も進められました。このような鉄道網の整備で、都市部から温泉地への交通の利便性が格段にアップしたため、多く人々が温泉地を訪れるようになってきました。この時期に大きく発展した温泉地として、上越線沿いの水上温泉、高山本線沿いの下呂温泉、小田急線の整備で箱根温泉、東武鉄道沿いの鬼怒川温泉なが挙げられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、第二次世界大戦に突入します。戦時中は多くの温泉地で疎開児童を受け入れたり、傷病兵の療養の場ともなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このようなことから、近代になると温泉の開発が各地で進められ、鉄道網の整備に合わせて多くの温泉地が発展してきたことがお分かり戴けと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=389</id>
		<title>現代の温泉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=389"/>
				<updated>2008-01-04T05:44:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;前回は近代の温泉について解説いたしました。&lt;br /&gt;
　この時代は、温泉の新規開発が進められ、鉄道網の整備に合わせて多くの温泉地が発展してきたことがお分かり戴けと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は「温泉の歴史－５－」として、現代の温泉について簡単に取り上げてみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昭和20年（1945年）、第二次世界大戦が終わると、日本は戦後の復興の時代に入ります。戦後の食糧難のこの時期は、米を持参して温泉地に湯治に行く人が多かったようです。&lt;br /&gt;
　その後、高度経済成長の時代に入ります。ここで、温泉地は大きく発展していくのです。&lt;br /&gt;
　景気が良くなり、温泉地に多くの人が訪れるようになり、宿泊施設は大型化していきます。これを契機に、多くの温泉地では、宿の鉄筋コンクリート造りが増えて、いわゆる温泉街のビル化がはじまります。また、外来資本が新規参入し、新しい宿泊施設も多く造られはじめました。こうして多くの温泉地は湯治場から観光温泉地へと変貌を遂げたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　道路交通網の整備が進められ、高速道路等の整備も進んできたのと同時に、鉄道も高速化が図られるようになり、都市部から温泉地までの交通の利便性は格段にアップし、時間も大幅に短縮されはじめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄道に加え大型観光バスも利用されるようになります。多くの温泉地では、観光バスで団体客がたくさん訪れるようになりました。歓楽の場となった温泉地も少なくありません。この時期の客層は、男性が主流でありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、昭和60年頃、いわゆる「温泉ブーム」が到来します。このブームの主役は女性となりました。旅行の形態は団体旅行から少人数に変化して、今まで温泉地をあまり訪れなかった若いOL層や女子大生達が、グループで温泉地を訪れるようになりました。露天風呂が人気を集め、また、バブル景気とあいまって、多くの消費者は「和風・高級」の宿を求めました。多くの施設は多額の設備投資をした時代となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、竹下内閣の実施した「ふるさと創生」資金で、地方自治体の温泉開発が各地で実施され、今まで温泉の無かった地域に温泉施設が設置されはじめてきました。今では、立ち寄り湯と称されるような、日帰りの温泉施設が全国各地にあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バブル経済が崩壊して、宿泊客数は若干が減少していますが、全国的に見ると温泉地には多くの人々が訪れています。最近は、消費者が何においても本物志向となってきていて、温泉についても本物が求められているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、バブル期のブームであった露天風呂は殆どの施設で整備されたため、最近は、貸切風呂や足湯がブームとなっているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このようなことから、戦後の高度経済成長を契機に、多くの温泉地が湯治場から観光温泉地へと変貌を遂げ、バブル経済と温泉ブームがリンクして女性客が増加し、今なお温泉は多くの人々に支持されていることがお分かり戴けたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=388</id>
		<title>現代の温泉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89&amp;diff=388"/>
				<updated>2008-01-04T05:44:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 前回は近代の温泉について解説いたしました。 　この時代は、温泉の新規開発が進められ、鉄道網の整備に合わせて多くの温泉地が発展し...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;前回は近代の温泉について解説いたしました。&lt;br /&gt;
　この時代は、温泉の新規開発が進められ、鉄道網の整備に合わせて多くの温泉地が発展してきたことがお分かり戴けと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は「温泉の歴史－５－」として、現代の温泉について簡単に取り上げてみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昭和20年（1945年）、第二次世界大戦が終わると、日本は戦後の復興の時代に入ります。戦後の食糧難のこの時期は、米を持参して温泉地に湯治に行く人が多かったようです。&lt;br /&gt;
　その後、高度経済成長の時代に入ります。ここで、温泉地は大きく発展していくのです。&lt;br /&gt;
　景気が良くなり、温泉地に多くの人が訪れるようになり、宿泊施設は大型化していきます。これを契機に、多くの温泉地では、宿の鉄筋コンクリート造りが増えて、いわゆる温泉街のビル化がはじまります。また、外来資本が新規参入し、新しい宿泊施設も多く造られはじめました。こうして多くの温泉地は湯治場から観光温泉地へと変貌を遂げたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　道路交通網の整備が進められ、高速道路等の整備も進んできたのと同時に、鉄道も高速化が図られるようになり、都市部から温泉地までの交通の利便性は格段にアップし、時間も大幅に短縮されはじめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  鉄道に加え大型観光バスも利用されるようになります。多くの温泉地では、観光バスで団体客がたくさん訪れるようになりました。歓楽の場となった温泉地も少なくありません。この時期の客層は、男性が主流でありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、昭和60年頃、いわゆる「温泉ブーム」が到来します。このブームの主役は女性となりました。旅行の形態は団体旅行から少人数に変化して、今まで温泉地をあまり訪れなかった若いOL層や女子大生達が、グループで温泉地を訪れるようになりました。露天風呂が人気を集め、また、バブル景気とあいまって、多くの消費者は「和風・高級」の宿を求めました。多くの施設は多額の設備投資をした時代となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、竹下内閣の実施した「ふるさと創生」資金で、地方自治体の温泉開発が各地で実施され、今まで温泉の無かった地域に温泉施設が設置されはじめてきました。今では、立ち寄り湯と称されるような、日帰りの温泉施設が全国各地にあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バブル経済が崩壊して、宿泊客数は若干が減少していますが、全国的に見ると温泉地には多くの人々が訪れています。最近は、消費者が何においても本物志向となってきていて、温泉についても本物が求められているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  また、バブル期のブームであった露天風呂は殆どの施設で整備されたため、最近は、貸切風呂や足湯がブームとなっているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このようなことから、戦後の高度経済成長を契機に、多くの温泉地が湯治場から観光温泉地へと変貌を遂げ、バブル経済と温泉ブームがリンクして女性客が増加し、今なお温泉は多くの人々に支持されていることがお分かり戴けたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Xin9561.jpg&amp;diff=387</id>
		<title>檔案:Xin9561.jpg</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Xin9561.jpg&amp;diff=387"/>
				<updated>2008-01-04T05:06:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E8%BF%9E%E6%B8%A9%E6%B3%89%E9%85%92%E5%BA%97%E5%85%83%E6%97%A6%E9%A2%84%E8%AE%A2%E7%99%BE%E5%88%86%E7%99%BE&amp;diff=386</id>
		<title>大连温泉酒店元旦预订百分百</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E8%BF%9E%E6%B8%A9%E6%B3%89%E9%85%92%E5%BA%97%E5%85%83%E6%97%A6%E9%A2%84%E8%AE%A2%E7%99%BE%E5%88%86%E7%99%BE&amp;diff=386"/>
				<updated>2008-01-04T05:06:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 240px 今年大多数温泉滑雪景点都把平安夜提前至上周六度过。福慧温泉山庄在 上周六晚举行了300多人的圣诞夜宴，销售...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Xin9561.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
今年大多数温泉滑雪景点都把平安夜提前至上周六度过。福慧温泉山庄在&lt;br /&gt;
上周六晚举行了300多人的圣诞夜宴，销售部负责人介绍，因为安波距市内较远，平安夜又不是周末，不能和市内的酒店圣诞夜宴抢客儿，只能把平安夜提前。&lt;br /&gt;
林海滑雪场也在上周六提前进行圣诞狂欢。当天，林海滑雪场的单板公园借势圣诞正式举行了开幕式。林海新开设的单板公园，在相对集中的区域内专门设有不同难度级别的铁杆、跳台、单板墙、U形槽等，便于滑雪者自由发挥，世界顶级单板高手也齐聚林海。晚上的圣诞狂欢夜场，更是点燃了林海滑雪场今冬的第一把火，当天林海滑雪人数近千人。&lt;br /&gt;
铭湖温泉滑雪度假区负责人王怡对记者说，铭湖滑雪场今年12月8日开始营业，受天气影响，造雪情况一直不乐观，游客数量受到了一定影响。但上周六在周末和圣诞双重元素带动下，铭湖滑雪人数达到2000多人，今冬滑雪整体进入状态。&lt;br /&gt;
马上就到元旦，这是法定假日调整后的首个小长假，虽然放假时间提前，但游客热情依然。据了解，像安波鸿缘温泉山庄、安波福慧温泉山庄等热门的温泉宾馆，又有了大连国际温泉滑雪节的带动，从29日晚，客房的预订率都已近100。各温泉宾馆也都做好了迎接旺季的准备。庄河步云山温泉董事长李一力对记者说，元旦期间他们不仅会打折促销，还建了一个大型的溜冰场，有陀螺，滑冰等冰上活动，丰富温泉度假区的内容。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E8%BF%9E%E6%B8%A9%E6%B3%89%E9%85%92%E5%BA%97%E5%85%83%E6%97%A6%E9%A2%84%E8%AE%A2%E8%BF%91100%25&amp;diff=385</id>
		<title>大连温泉酒店元旦预订近100%</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E8%BF%9E%E6%B8%A9%E6%B3%89%E9%85%92%E5%BA%97%E5%85%83%E6%97%A6%E9%A2%84%E8%AE%A2%E8%BF%91100%25&amp;diff=385"/>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Xin9561.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
今年大多数温泉滑雪景点都把平安夜提前至上周六度过。福慧温泉山庄在&lt;br /&gt;
上周六晚举行了300多人的圣诞夜宴，销售部负责人介绍，因为安波距市内较远，平安夜又不是周末，不能和市内的酒店圣诞夜宴抢客儿，只能把平安夜提前。&lt;br /&gt;
林海滑雪场也在上周六提前进行圣诞狂欢。当天，林海滑雪场的单板公园借势圣诞正式举行了开幕式。林海新开设的单板公园，在相对集中的区域内专门设有不同难度级别的铁杆、跳台、单板墙、U形槽等，便于滑雪者自由发挥，世界顶级单板高手也齐聚林海。晚上的圣诞狂欢夜场，更是点燃了林海滑雪场今冬的第一把火，当天林海滑雪人数近千人。&lt;br /&gt;
铭湖温泉滑雪度假区负责人王怡对记者说，铭湖滑雪场今年12月8日开始营业，受天气影响，造雪情况一直不乐观，游客数量受到了一定影响。但上周六在周末和圣诞双重元素带动下，铭湖滑雪人数达到2000多人，今冬滑雪整体进入状态。&lt;br /&gt;
马上就到元旦，这是法定假日调整后的首个小长假，虽然放假时间提前，但游客热情依然。据了解，像安波鸿缘温泉山庄、安波福慧温泉山庄等热门的温泉宾馆，又有了大连国际温泉滑雪节的带动，从29日晚，客房的预订率都已近100。各温泉宾馆也都做好了迎接旺季的准备。庄河步云山温泉董事长李一力对记者说，元旦期间他们不仅会打折促销，还建了一个大型的溜冰场，有陀螺，滑冰等冰上活动，丰富温泉度假区的内容。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>大连温泉酒店元旦预订近100%</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Xin9561.jpg|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
也是一波接着一波，上周末借势圣诞营销，我市滑雪全面进入状态。近在咫尺的元旦，将再燃冬季里一把旺火，记者了解到，我市几个热门的温泉酒店预订率已近100%，大多数温泉宾馆预订率都已过半。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年大多数温泉滑雪景点都把平安夜提前至上周六度过。福慧温泉山庄在&lt;br /&gt;
上周六晚举行了300多人的圣诞夜宴，销售部负责人介绍，因为安波距市内较远，平安夜又不是周末，不能和市内的酒店圣诞夜宴抢客儿，只能把平安夜提前。&lt;br /&gt;
林海滑雪场也在上周六提前进行圣诞狂欢。当天，林海滑雪场的单板公园借势圣诞正式举行了开幕式。林海新开设的单板公园，在相对集中的区域内专门设有不同难度级别的铁杆、跳台、单板墙、U形槽等，便于滑雪者自由发挥，世界顶级单板高手也齐聚林海。晚上的圣诞狂欢夜场，更是点燃了林海滑雪场今冬的第一把火，当天林海滑雪人数近千人。&lt;br /&gt;
铭湖温泉滑雪度假区负责人王怡对记者说，铭湖滑雪场今年12月8日开始营业，受天气影响，造雪情况一直不乐观，游客数量受到了一定影响。但上周六在周末和圣诞双重元素带动下，铭湖滑雪人数达到2000多人，今冬滑雪整体进入状态。&lt;br /&gt;
马上就到元旦，这是法定假日调整后的首个小长假，虽然放假时间提前，但游客热情依然。据了解，像安波鸿缘温泉山庄、安波福慧温泉山庄等热门的温泉宾馆，又有了大连国际温泉滑雪节的带动，从29日晚，客房的预订率都已近100％。各温泉宾馆也都做好了迎接旺季的准备。庄河步云山温泉董事长李一力对记者说，元旦期间他们不仅会打折促销，还建了一个大型的溜冰场，有陀螺，滑冰等冰上活动，丰富温泉度假区的内容。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>大连温泉酒店元旦预订近100%</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Xin9561.jpg|thumb|240px]]也是一波接着一波，上周末借势圣诞营销，我市滑雪全面进入状态。近在咫尺的元旦，将再燃冬季里一把旺火，记者了解到，我市几个热门的温泉酒店预订率已近100%，大多数温泉宾馆预订率都已过半。&lt;br /&gt;
今年大多数温泉滑雪景点都把平安夜提前至上周六度过。福慧温泉山庄在&lt;br /&gt;
上周六晚举行了300多人的圣诞夜宴，销售部负责人介绍，因为安波距市内较远，平安夜又不是周末，不能和市内的酒店圣诞夜宴抢客儿，只能把平安夜提前。&lt;br /&gt;
林海滑雪场也在上周六提前进行圣诞狂欢。当天，林海滑雪场的单板公园借势圣诞正式举行了开幕式。林海新开设的单板公园，在相对集中的区域内专门设有不同难度级别的铁杆、跳台、单板墙、U形槽等，便于滑雪者自由发挥，世界顶级单板高手也齐聚林海。晚上的圣诞狂欢夜场，更是点燃了林海滑雪场今冬的第一把火，当天林海滑雪人数近千人。&lt;br /&gt;
铭湖温泉滑雪度假区负责人王怡对记者说，铭湖滑雪场今年12月8日开始营业，受天气影响，造雪情况一直不乐观，游客数量受到了一定影响。但上周六在周末和圣诞双重元素带动下，铭湖滑雪人数达到2000多人，今冬滑雪整体进入状态。&lt;br /&gt;
马上就到元旦，这是法定假日调整后的首个小长假，虽然放假时间提前，但游客热情依然。据了解，像安波鸿缘温泉山庄、安波福慧温泉山庄等热门的温泉宾馆，又有了大连国际温泉滑雪节的带动，从29日晚，客房的预订率都已近100％。各温泉宾馆也都做好了迎接旺季的准备。庄河步云山温泉董事长李一力对记者说，元旦期间他们不仅会打折促销，还建了一个大型的溜冰场，有陀螺，滑冰等冰上活动，丰富温泉度假区的内容。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>滑雪泡温泉两重天</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Xin772.jpg|thumb|240px]]时下，精明的滑雪场已和温泉度假&lt;br /&gt;
村联手，推出了“滑雪＋泡汤”的一站式体验。白天驰骋雪野，晚上把自己放倒在温泉水中，这就是眼下京郊最热门的旅游体验。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沿八达岭高速北行，一路重峦叠嶂，只一个多小时就能抵达石京龙滑雪场。放下背包，挑选最合适自己的雪板、雪服，加入体验者的队伍。跌倒的欢愉，滑行的喜悦，在突兀的群山中驰骋。抬头向半山腰望去，欧式小楼的阳台上有人正端着热腾腾的咖啡闲谈小憩……运动一天或半日，卸下厚重的雪服，纵身投入露天的雪地温泉池里，热气腾腾的温泉水会把你包围，尽消满身的疲惫。如果此时上天再赐予几片飘零的雪花，那份意境可能连神仙也会羡慕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
如果一天没有尽兴，回程的路上可以再去趟小汤山，那儿可是咱北京的“温泉之乡”。过去度假村和滑雪场都是各自为战，现在昌平附近的军都山、雪世界滑雪场纷纷和九华山庄、温都水城、龙脉温泉等大度假村合作，只两三百元就能“滑雪＋泡汤”享乐一整天！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新情指数：★★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心情指数：★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小记酷评&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷和热都能刺激人的感官，而把两种刺激结合到一起，也许只有冬天才能得到这样的享受。时下到各旅行社预订“京郊游”，滑雪和温泉都是最火爆的线路。像九华山庄这样有名的度假村，据说别墅、公寓等热门房都要提前１０天预订，如果元旦你还没想好玩点什么，再过几天可就来不及了！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<title>滑雪泡温泉两重天</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Xin772.jpg|thumb|240px]]时下，精明的滑雪场已和温泉度假&lt;br /&gt;
村联手，推出了“滑雪＋泡汤”的一站式体验。白天驰骋雪野，晚上把自己放倒在温泉水中，这就是眼下京郊最热门的旅游体验。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    沿八达岭高速北行，一路重峦叠嶂，只一个多小时就能抵达石京龙滑雪场。放下背包，挑选最合适自己的雪板、雪服，加入体验者的队伍。跌倒的欢愉，滑行的喜悦，在突兀的群山中驰骋。抬头向半山腰望去，欧式小楼的阳台上有人正端着热腾腾的咖啡闲谈小憩……运动一天或半日，卸下厚重的雪服，纵身投入露天的雪地温泉池里，热气腾腾的温泉水会把你包围，尽消满身的疲惫。如果此时上天再赐予几片飘零的雪花，那份意境可能连神仙也会羡慕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    如果一天没有尽兴，回程的路上可以再去趟小汤山，那儿可是咱北京的“温泉之乡”。过去度假村和滑雪场都是各自为战，现在昌平附近的军都山、雪世界滑雪场纷纷和九华山庄、温都水城、龙脉温泉等大度假村合作，只两三百元就能“滑雪＋泡汤”享乐一整天！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    新情指数：★★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    心情指数：★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    小记酷评&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    冷和热都能刺激人的感官，而把两种刺激结合到一起，也许只有冬天才能得到这样的享受。时下到各旅行社预订“京郊游”，滑雪和温泉都是最火爆的线路。像九华山庄这样有名的度假村，据说别墅、公寓等热门房都要提前１０天预订，如果元旦你还没想好玩点什么，再过几天可就来不及了！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Xin772.jpg&amp;diff=380</id>
		<title>檔案:Xin772.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
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&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%B3%A1%E9%9B%AA%E5%A4%A9%E6%B8%A9%E6%B3%89_%E8%8A%82%E6%97%A5%E6%97%85%E6%B8%B8%E5%8E%BB%E5%A4%84%E5%A4%9A&amp;diff=379</id>
		<title>泡雪天温泉 节日旅游去处多</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%B3%A1%E9%9B%AA%E5%A4%A9%E6%B8%A9%E6%B3%89_%E8%8A%82%E6%97%A5%E6%97%85%E6%B8%B8%E5%8E%BB%E5%A4%84%E5%A4%9A&amp;diff=379"/>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:0312.jpg|thumb|240px]]走进冰清玉洁的城堡，穿过晶莹剔透的冰光隧道，造型滑稽的迪士尼卡通、来自南极的8只企鹅便展现在游人眼前。再往里走，高高的雪滑梯、宽阔的滑冰场，还有高坡滑雪道、往来穿梭的冰爬犁，无不让游人留连忘返……刚刚拉开帷幕的“欢乐迪士尼 长春南湖冰雪游园会”，把南湖公园变成了童话世界。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
记者从长春市旅游局了解到，迪士尼冰雪游园会只是近期长春众多冰雪旅游项目中的一个亮点，以“激情瓦萨魅力长春”为主题的“2008中国长春冰雪旅游节暨净月潭瓦萨国际滑雪节”，已于12月23日开幕。围绕这场冰雪旅游盛会，长春市将举办“第八届关东美食（爱心）年会”、酒吧文化节、迎奥运“全民瓦萨大狂欢”、“快乐瓦萨”家庭趣味滑雪赛、“冰雪欢腾夜”大型焰火晚会等一系列活动。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
记者从省旅游局获悉，这个冬天，吉林大地的冰雪旅游活动异彩纷呈。2007年12月16日—2008年2月28日举办的 “2008中国吉林国际雾凇冰雪节”，吉林市雾凇观赏区域将进一步延伸并整合，推出“一江三湖”城区雾凇观赏线路，同时，还将推出“十里雾凇”、长白山雾凇、露水河狩猎场雾凇等规模大、雾凇出现频率高的山区雾凇观赏区。长白山冰雪旅游除了滑雪、玩雪等参与性项目外，更多的是与赏雪、观景联系在一起。即将开幕的长白山系列冰雪旅游节，游人不仅可以赏雪、戏雪、滑雪，还可以在雪花纷飞中泡露天温泉、吃温泉鸡蛋。于2007年12月28日开幕的“中国·吉林查干湖第六届冰雪捕鱼旅游节”，为期一个月，游客可每日上午统一乘马拉爬犁，到冬网捕鱼体验区观赏“凿冰洞”、“下网”、“穿杆”、“行网”、“出鱼”等作业程序。 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
为满足市民元旦假日短期旅游出行的需求，省内各大旅行社还推出了周边一日游、两日游等，如北大湖冰雪两日游、长春莲花山温泉一日游、长白山三日游等短途线路。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%B3%A1%E9%9B%AA%E5%A4%A9%E6%B8%A9%E6%B3%89_%E8%8A%82%E6%97%A5%E6%97%85%E6%B8%B8%E5%8E%BB%E5%A4%84%E5%A4%9A&amp;diff=378</id>
		<title>泡雪天温泉 节日旅游去处多</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 240px走进冰清玉洁的城堡，穿过晶莹剔透的冰光隧道，造型滑稽的迪士尼卡通、来自南极的8只企鹅便展现在游人眼前。再往...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:0312.jpg|thumb|240px]]走进冰清玉洁的城堡，穿过晶莹剔透的冰光隧道，造型滑稽的迪士尼卡通、来自南极的8只企鹅便展现在游人眼前。再往里走，高高的雪滑梯、宽阔的滑冰场，还有高坡滑雪道、往来穿梭的冰爬犁，无不让游人留连忘返……刚刚拉开帷幕的“欢乐迪士尼 长春南湖冰雪游园会”，把南湖公园变成了童话世界。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    记者从长春市旅游局了解到，迪士尼冰雪游园会只是近期长春众多冰雪旅游项目中的一个亮点，以“激情瓦萨魅力长春”为主题的“2008中国长春冰雪旅游节暨净月潭瓦萨国际滑雪节”，已于12月23日开幕。围绕这场冰雪旅游盛会，长春市将举办“第八届关东美食（爱心）年会”、酒吧文化节、迎奥运“全民瓦萨大狂欢”、“快乐瓦萨”家庭趣味滑雪赛、“冰雪欢腾夜”大型焰火晚会等一系列活动。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    记者从省旅游局获悉，这个冬天，吉林大地的冰雪旅游活动异彩纷呈。2007年12月16日—2008年2月28日举办的 “2008中国吉林国际雾凇冰雪节”，吉林市雾凇观赏区域将进一步延伸并整合，推出“一江三湖”城区雾凇观赏线路，同时，还将推出“十里雾凇”、长白山雾凇、露水河狩猎场雾凇等规模大、雾凇出现频率高的山区雾凇观赏区。长白山冰雪旅游除了滑雪、玩雪等参与性项目外，更多的是与赏雪、观景联系在一起。即将开幕的长白山系列冰雪旅游节，游人不仅可以赏雪、戏雪、滑雪，还可以在雪花纷飞中泡露天温泉、吃温泉鸡蛋。于2007年12月28日开幕的“中国·吉林查干湖第六届冰雪捕鱼旅游节”，为期一个月，游客可每日上午统一乘马拉爬犁，到冬网捕鱼体验区观赏“凿冰洞”、“下网”、“穿杆”、“行网”、“出鱼”等作业程序。 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    为满足市民元旦假日短期旅游出行的需求，省内各大旅行社还推出了周边一日游、两日游等，如北大湖冰雪两日游、长春莲花山温泉一日游、长白山三日游等短途线路。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
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				<updated>2008-01-04T04:51:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E4%B8%96%E7%BA%AA_%E6%B8%A9%E6%B3%89%E8%B1%AA%E5%AE%85%E5%B1%B1%E6%B0%B4%E7%9B%B8%E4%BC%B4&amp;diff=376</id>
		<title>水世纪 温泉豪宅山水相伴</title>
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				<updated>2008-01-04T04:49:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 环境介绍  240px 「水世纪」座落台北县与台北市交界处的淡水竹围，主要联外道路为连接士林、北投的洲美快速道路、西滨...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;环境介绍&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:4426.JPG|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
「水世纪」座落台北县与台北市交界处的淡水竹围，主要联外道路为连接士林、北投的洲美快速道路、西滨快速道路，距离捷运竹围站步行约十分钟，基地前方就是淡水河，后方就是关渡基督书院，与台北艺术大学登山步道，得天独厚的景观，让「水世纪」企图打造为台北人的度假行宫。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
产品介绍&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「水世纪」基地面积1,380坪，共分为A、B两栋建物，当前建筑结构有90%完成，是淡水沿线历年来少数先建后售的温泉住宅。总户数430户，坪数规划从27到67坪可做二至四房，为户户温泉到府的顶级温泉住宅产品，最大卖点诉求由专业温泉开发公司广镁开发钻探温泉，并由日本最大的Eonex 管理，以维持居住小区整体居住品质。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「水世纪」外观呈现古典建筑语汇，是淡水河岸第一排最高耸，外形有点像摩纳哥的饭店，挑高5.4公尺迎宾大厅，大门口双层喷水池，与绿带、公园链接在一起，抬头一看就是8.8 公尺高的古典花岗石行柱构成的基座，建筑层次丰富。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
由于定位为休闲住宅，公共设施也以温泉为主题，住户除了可以在住家浴缸内泡汤，也可到SPA水疗馆享受舒压按摩。特别的是，3楼温水游泳池，不但是标准三水道，并利用温泉水当作泳池水源，池畔边有日光躺椅、儿童泳池与亲子戏水区，休闲会馆并设有四间KTV室，让家庭成员在这个居住小区都可以得到完全的放松。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建材设备部分，地坪铺设80厘米乘80厘米的抛光石英砖，并配日立冷暖空调与全栋配日本YKK气密铝窗，可以完全隔绝室外温度与风压雨水，确保舒适的生活空间。&lt;br /&gt;
[[Image:4425.JPG|thumb|240px]]&lt;br /&gt;
价位分析&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「水世纪」每坪开价35至47万元，坡道平面车位单价130至160万元，在淡水温泉住宅市场走高档路线。元利建设预计明年开端推出水世纪二期，基地就在隔壁，总户数约200户，也是温泉住宅，由于两期建案共用温泉，将可产生规模经济，大幅降低管理费，未来元利建设也将成立水公司提供物业管理，增加温泉住宅的保障。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先建后售 不怕货比货&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沉寂一时的温泉住宅又在淡水掀起推案热潮。擅长盖石材建筑的元利建设，近日进军淡水推出温泉住宅水世纪，为了维护居住小区温泉品质，将与日本温泉钻探公司Eonex水利社协作共同管理，不过房价却不便宜，每坪开价高达40万元，与当地温泉住宅每坪价差20万元。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元利建设总经理蔡建生说，虽然淡水沿线房市每年都有庞大建案同时抢市，但在他看来只有淡水、淡海新市镇与关渡三个区块，不过，元利的优势是先建后售，客户摸得到、看得到，较具有卖相。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不过，淡水房市这几年大小建案出笼，品质优劣不一，当前房价从每坪20万元到40万元不等，元利在此时逆势推出高总价温泉住宅产品，主要锁定一群长期购买元利石材建筑的老客户。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:台灣溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:4426.JPG&amp;diff=375</id>
		<title>檔案:4426.JPG</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:4425.JPG&amp;diff=374</id>
		<title>檔案:4425.JPG</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
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&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<title>一月份十大最令人惊艳的旅游景点</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Xinsrc 5330.jpg|thumb|240px]]一月，一个适合远行的日子，你准备好了吗？我们特意送上10个一月最特别的旅游景点，让您在一月的旅行中找到美好而难忘的回忆，享受冬日里的浪漫……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　一号推荐：四川九寨沟 冰瀑旅游节——看冰瀑，观奇景，南国冰雪世界&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一月去的理由：每年一月九寨沟冰瀑节开幕，冰封的九寨展现另一个迷人的景致。山峦与树木银装素裹，瀑布与湖泊冰清玉洁，蓝色湖面的冰层在日出日落的温差中，变换着奇妙的花纹，冰凝的瀑布间，细细的水流似沁人心脾的音乐，仿佛是来自心灵深处最纯净的声音。初冬的九寨，白色的梦幻世界。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　二号推荐：四川甘孜 海螺沟温泉——泡温泉，看雪景，感受严寒中的温暖&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一月去的理由：1月去，旅游的人少，价格便宜。冬季在海螺沟泡温泉一大享受，一月的天气寒冷，温泉周围是白雪皑皑的世界，当您跳入温泉时，可以感受到极冷与极热的二重世界。泡在温泉里面，可以看到飘飘白雪，难道这不是人生一次难忘的体验吗？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<title>一月份十大最令人惊艳的旅游景点</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 240px一月，一个适合远行的日子，你准备好了吗？我们特意送上10个一月最特别的旅游景点，让您在一月的旅行中找到...&lt;/p&gt;
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&lt;div&gt;[[Image:Xinsrc 5330.jpg|thumb|240px]]一月，一个适合远行的日子，你准备好了吗？我们特意送上10个一月最特别的旅游景点，让您在一月的旅行中找到美好而难忘的回忆，享受冬日里的浪漫……&lt;br /&gt;
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　　一号推荐：四川九寨沟 冰瀑旅游节——看冰瀑，观奇景，南国冰雪世界&lt;br /&gt;
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    一月去的理由：每年一月九寨沟冰瀑节开幕，冰封的九寨展现另一个迷人的景致。山峦与树木银装素裹，瀑布与湖泊冰清玉洁，蓝色湖面的冰层在日出日落的温差中，变换着奇妙的花纹，冰凝的瀑布间，细细的水流似沁人心脾的音乐，仿佛是来自心灵深处最纯净的声音。初冬的九寨，白色的梦幻世界。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　二号推荐：四川甘孜 海螺沟温泉——泡温泉，看雪景，感受严寒中的温暖&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    一月去的理由：1月去，旅游的人少，价格便宜。冬季在海螺沟泡温泉一大享受，一月的天气寒冷，温泉周围是白雪皑皑的世界，当您跳入温泉时，可以感受到极冷与极热的二重世界。泡在温泉里面，可以看到飘飘白雪，难道这不是人生一次难忘的体验吗？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>檔案:Xinsrc 5330.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
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[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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		<title>吉木萨尔县：冬季旅游温泉冬泳升温</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Jms.jpg|thumb|240px]]对许多人来说，刚刚还在冰天雪地里玩雪，转眼间便泡在热腾腾的温泉里是件不可想象的事情。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慕名前来的乌鲁木齐80多名冬泳爱好者们浸泡在热气腾腾的五彩湾古海温泉中，非常惬意地过了一把瘾，也让吉木萨尔县古海温泉作为冬季旅游产品正式走出深闺。五彩湾温泉是7亿前的古海水，出口处水温达75摄氏度。温泉中富含各种微生素，为复合型优质医疗矿泉水，对人体健康非常有益。而冰天雪地中浸泡古海温泉，将会给游人们带来强烈的反差与冬季旅游的奇妙感受。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　据了解，昌吉州今冬冰雪风情节推出的经典冬季旅游线路中，其中就有包括该县重点推介的古海温泉等冬季景点的乌鲁木齐（昌吉）—天池—五彩温泉线。目前，天池的门票执行40元／人，五彩湾温泉浸泡温泉为50元／人，一天下来花费不会超过150元。除此之外，五彩湾温泉距离乌鲁木齐仅190公里，并且正好地处去五彩湾的途中。作为一日游的首选线路受到游客欢迎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>吉木萨尔县：冬季旅游温泉冬泳升温</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 240px对许多人来说，刚刚还在冰天雪地里玩雪，转眼间便泡在热腾腾的温泉里是件不可想象的事情。      慕名前来的乌鲁木...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Jms.jpg|thumb|240px]]对许多人来说，刚刚还在冰天雪地里玩雪，转眼间便泡在热腾腾的温泉里是件不可想象的事情。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    慕名前来的乌鲁木齐80多名冬泳爱好者们浸泡在热气腾腾的五彩湾古海温泉中，非常惬意地过了一把瘾，也让吉木萨尔县古海温泉作为冬季旅游产品正式走出深闺。五彩湾温泉是7亿前的古海水，出口处水温达75摄氏度。温泉中富含各种微生素，为复合型优质医疗矿泉水，对人体健康非常有益。而冰天雪地中浸泡古海温泉，将会给游人们带来强烈的反差与冬季旅游的奇妙感受。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　据了解，昌吉州今冬冰雪风情节推出的经典冬季旅游线路中，其中就有包括该县重点推介的古海温泉等冬季景点的乌鲁木齐（昌吉）—天池—五彩温泉线。目前，天池的门票执行40元／人，五彩湾温泉浸泡温泉为50元／人，一天下来花费不会超过150元。除此之外，五彩湾温泉距离乌鲁木齐仅190公里，并且正好地处去五彩湾的途中。作为一日游的首选线路受到游客欢迎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Jms.jpg&amp;diff=368</id>
		<title>檔案:Jms.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E6%AA%94%E6%A1%88:Xi615.jpg&amp;diff=367</id>
		<title>檔案:Xi615.jpg</title>
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				<updated>2008-01-04T04:39:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：Category:圖庫&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:圖庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E9%87%8D%E5%BA%86%E5%B7%B4%E5%8D%97%E6%B8%A9%E6%B3%89%E6%97%85%E6%B8%B8%E6%96%87%E5%8C%96%E8%8A%82&amp;diff=366</id>
		<title>重庆巴南温泉旅游文化节</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E9%87%8D%E5%BA%86%E5%B7%B4%E5%8D%97%E6%B8%A9%E6%B3%89%E6%97%85%E6%B8%B8%E6%96%87%E5%8C%96%E8%8A%82&amp;diff=366"/>
				<updated>2008-01-04T04:39:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Xi615.jpg|thumb|240px]]巴南区前身是千年历史名邑巴县，位于长江之滨，面积1825平方公里，辖21个镇街，总人口86万。1995年经国务院批准撤县建区，成立巴南区，是中国优秀旅游城区、山水园林城区，是重庆南部新兴工业大区、重要的农副产品生产加工基地、重庆特色专业市场群的重要基地、都市休闲旅游大区。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年10月25日，巴南区申报“中国温泉之乡”成功。巴南区由此成为中国第十个、西部第一个、重庆唯一一个“中国温泉之乡”。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
为答谢社会各界及广大市民对此次申报工作所倾注的热情与支持，重庆市旅游局、巴南区人民政府将于2007年12月28日-2008年1月31日，举办“首届重庆?巴南温泉文化旅游节”。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首届重庆巴南温泉旅游文化节，以“树温泉行业旗帜，传温泉民俗文化，引温泉旅游产业，展巴南旅游风采”为目标，力争把本届温泉节办成一次巴南的盛会，市民的节日！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E9%87%8D%E5%BA%86%E5%B7%B4%E5%8D%97%E6%B8%A9%E6%B3%89%E6%97%85%E6%B8%B8%E6%96%87%E5%8C%96%E8%8A%82&amp;diff=365</id>
		<title>重庆巴南温泉旅游文化节</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiwanspa.com/wiki/index.php?title=%E9%87%8D%E5%BA%86%E5%B7%B4%E5%8D%97%E6%B8%A9%E6%B3%89%E6%97%85%E6%B8%B8%E6%96%87%E5%8C%96%E8%8A%82&amp;diff=365"/>
				<updated>2008-01-04T04:39:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;溫泉王：新页面: 240px巴南区前身是千年历史名邑巴县，位于长江之滨，面积1825平方公里，辖21个镇街，总人口86万。1995年经国务院批准撤县...&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Xi615.jpg|thumb|240px]]巴南区前身是千年历史名邑巴县，位于长江之滨，面积1825平方公里，辖21个镇街，总人口86万。1995年经国务院批准撤县建区，成立巴南区，是中国优秀旅游城区、山水园林城区，是重庆南部新兴工业大区、重要的农副产品生产加工基地、重庆特色专业市场群的重要基地、都市休闲旅游大区。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    2007年10月25日，巴南区申报“中国温泉之乡”成功。巴南区由此成为中国第十个、西部第一个、重庆唯一一个“中国温泉之乡”。     &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    为答谢社会各界及广大市民对此次申报工作所倾注的热情与支持，重庆市旅游局、巴南区人民政府将于2007年12月28日-2008年1月31日，举办“首届重庆?巴南温泉文化旅游节”。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    首届重庆巴南温泉旅游文化节，以“树温泉行业旗帜，传温泉民俗文化，引温泉旅游产业，展巴南旅游风采”为目标，力争把本届温泉节办成一次巴南的盛会，市民的节日！&lt;br /&gt;
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[[Category:中國溫泉]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>溫泉王</name></author>	</entry>

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